こんにちは。
店長のサガワです。

季節の花のパワーも疲労回復材のうち

 

私事ですが、愛犬が高齢に伴い、後ろ足が立ちづらくなってきて、夜中の介護生活が続いています。

ゆえに朝もっと寝ていたいー。

でも、慣れてくると最初より「しんどい」と思わなくなっていることに気づきました。

この心境の変化を分析すると、感情と体調が連動していたみたいです。

最初は「このまま、どうなるのかな。」不安、不安、不安・・・。

最近は「今度はこうすれば、手順がスムーズかも・・・。あとはまた3時間後ね。」と受け入れてる。

 

 

睡眠時間は短いのですが、感情の変化で疲れが残りづらくなってきているのです。(眠いけれどね)

日中の緊張、過労、ストレスを心身ともにどう受け止めるか、で、身体が疲労物質を処理できる能力に個人差が出るようです。

”その日のうちの処理できないとどんどん溜まって、血液やリンパ液中に流れ出す”という記事を見て、なるほどなー、と納得。

https://ameblo.jp/onocoroshinpei/entry-12464881403.html?frm_src=favoritemail

 

 

きっと私は読書や研究や施術や・・・好きなことが仕事に通じているせいか、寝れば疲労が解消できるタイプなのかも。

食事やTVでも十分気分転換できるし、草引きでも瞑想気分(?)になれるし。

 

 

ただ、こう言えるのは感情的に不安をため込んだ時期を経験しており、身体を壊したことがあるからゆえですが。

 

皆様の疲労がたまらないための自分レシピは何ですか?

やけ酒や、やけ食い以外で、自分をいたわるレシピを開発されてくださいませ。